4年生理科(あたたかくなると)
2026年4月21日 12時00分春になってあたたかくなると、植物のようすがどのように変わっているのか観察し、記録しました。
1年間、あたたかさと植物や動物の様子の変わり方がどのように関係していくのか、続けて観察していきます。
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森町立飯田小学校
住所:〒437-0222 静岡県周智郡森町飯田3310-1
TEL:0538-85-2931
FAX:0538-85-2645
Email:es-iida@town.morimachi.shizuoka.jp
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春になってあたたかくなると、植物のようすがどのように変わっているのか観察し、記録しました。
1年間、あたたかさと植物や動物の様子の変わり方がどのように関係していくのか、続けて観察していきます。
今年度初めての総合的な学習の時間が始まりました。社会福祉協議会の方のお話を聞いて、福祉とは何かを考えました。「ふ」つうの「く」らしと「し」あわせを考えることが福祉だと学びました。
新学期が始まり、集団登校してきた子供たちは通学班ごとに整列してあいさつをします。
1年生も、上級生を見習って元気に「おはようございます!」と一緒にあいさつをしています。
新任式では、新しい先生方をお迎えし、代表児童が飯田小学校を紹介しました。
その後、1学期始業式を行いました。校長先生から教科書をいただいたり、今年頑張りたいことを発表したりしました。そして、どきどきしながら担任の先生の発表を聞きました。
令和8年度がスタートしました。今年も楽しみがいっぱいです。
4月7日(火)に入学式が挙行されました。
ぴかぴかのランドセルに夢や希望をいっぱい詰め込んだ、元気いっぱい・笑顔いっぱいの1年生が、飯田っ子の仲間入りをしました。
式では、元気よく返事をしたり、校長先生や来賓の方のお話をしっかり聞いたりする姿が見られ、とても立派でかっこよかったです。
これから始まる学校生活が、ますます楽しみですね。
業者の方にトイレの掃除をしていただきました。便器も床もピカピカ。きれいになって嬉しいです。
本日をもって、7人の職員が転退職することになりました。飯田小学校を支えてくれた職員に、子供たちから感謝の言葉を伝えました。
令和7年度卒業式が挙行されました。小学校生活最後の日、旅立ちの言葉や合唱の声に卒業への思いを乗せて、34人の6年生が中学校に向かって羽ばたきました。
令和7年度の全課程が修了しました。修了式では、代表児童が今年度のしめくくりの言葉を発表しました。
3月11日。東日本大震災から15年経ちます。学校では半旗を掲げ、子供たちへ東日本大震災の話をしました。
5時間目の道徳では、震災にまつわる内容が多く取り上げられました。災害から自分たちの身を守ることを、日頃から子供たちと一緒に考えていきたいと思いました。
放送委員会が、アイデア活動として放送体験イベントを企画、実施しました。普段、下級生は入ることができない放送室に、1~4年生の児童たちが入り、委員会の児童と同じように朝と昼の放送をしました。緊張しながらも放送を終えた児童のうれしそうな笑顔と、放送を聞いていた児童の温かい言葉掛けを見て、委員会の児童たちにも笑顔が広がっていました。
イベント続きで頑張っていた「いなほレンジャー」がサボローくんの影響で怠け始めちゃった!
いなほレンジャーを元に戻す薬をサボローくんから取り返すために、たくさんの子が集まってクイズやゲームに挑戦しました。
2年生が、生活科「あしたへジャンプ」の授業で、1年の時の担任をお客さんとして招いて、発表会をしました。幼稚園、保育園の頃から2年生の今までの自分を振り返り、成長したことに気付いた喜びを発表しました。発表後は、前担任にサプライズで感謝の手紙を渡しました。笑顔あふれる、素敵な会になりました。
ライオンズクラブの皆様より、傘を30本いただきました。晴雨兼用の素敵な傘です。
学校の代表として5年生が受け取りました。大切に使わせていただきます。
図工「つないでつるして」の学習で、新聞紙を使って工作をしました。教室全体を使って、クラス全員で水族館をテーマにした、1つの作品を作りました。天井まで使っていろいろな生き物をつるしました。つるした新聞紙にクラゲや魚などをさらにつなげて、にぎやかな水族館の様子を表しました。