5、6年生による三遠ネオフェニックスバスケット交流会
本日、プロバスケットボールチーム三遠ネオフェニックスのアンバサダーである鹿毛誠一郎さんと岡田慎吾さんに来ていただき、5、6年生がバスケット交流会を行いました。
プロとして活躍するためにどんなことを大切にしてきたのかお話をいただき、その後、実際にバスケットボールを使って全員で練習を行いました。
子ども達も間近でバスケット選手の動きを見ることができ、とても楽しく参加することができました。
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森町立飯田小学校
住所:〒437-0222 静岡県周智郡森町飯田3310-1
TEL:0538-85-2931
FAX:0538-85-2645
Email:es-iida@town.morimachi.shizuoka.jp
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本日、プロバスケットボールチーム三遠ネオフェニックスのアンバサダーである鹿毛誠一郎さんと岡田慎吾さんに来ていただき、5、6年生がバスケット交流会を行いました。
プロとして活躍するためにどんなことを大切にしてきたのかお話をいただき、その後、実際にバスケットボールを使って全員で練習を行いました。
子ども達も間近でバスケット選手の動きを見ることができ、とても楽しく参加することができました。
今日は13日から始まる縦割り掃除のためのオリエンテーションがありました。
6年生の役割を決めてそれぞれの掃除場所でどのように掃除をするか丁寧に教えていました。
オリエンテーションを終えて、教室に戻ってきた6年生は、「やりきった!」と良い顔をしていました。
来週から本格始動です。
さらなるリーダーシップを見せてくれるだろうと思います。
2学期から縦割り活動が始まりました。
「みんなが仲間、みんなで成長」を合言葉に、6年生は計画から当日の進行までリーダーシップを取り、その他の子供たちはみんなで楽しみました。
飯田小初めての活動でしたが、様々な学年の子どもたちで笑顔いっぱい遊びました。
6年生は自分たちで計画した遊びをやりきったと満足げな顔をしていました。
第2回の縦割り遊びが楽しみです。
3・4年生の表現のテーマは、「自分の成長」と「仲間との絆」です。「自分を超える。仲間と超える。限界を超える。」今年は、組体操の一人技と「ソーラン節」に挑戦します。
今日は、動画を見ながら「ソーラン節」を踊ったり、4年生の見本を見ながら、組体操の技のポイントを確認したりしました。4年生が技を披露すると、3年生も真剣な表情で見つめ、ポイントを意識しながら練習に取り組みました。
一人一人が自分の限界を超えることを目指し、仲間と声や動きを合わせながら練習に励んでいます。一人ではできないことも、仲間と力を合わせれば乗り越えられる。そんな思いを胸に、みんなで心を一つにして、最高の演技を創り上げていきます。
運動会に向けて、応援団が練習を行いました。
はじめに、6年生の団員から運動会に向けた意気込みが語られ、今年の運動会に懸ける熱い思いが伝わってきました。
その後、赤組と白組に分かれ、みんなで相談しながら応援の内容を決めました。「頑張れ!」「いけいけ!」と声を出すうちに、応援はどんどん盛り上がってきました。
これから練習を重ね、力強い応援で運動会を盛り上げていきます。
4年生が、社会科「自然災害からくらしを守る」の学習で、飯田小の校庭にある防災倉庫の見学をしました。非常食や非常用電源等、あらかじめ防災倉庫の中身を予想した後、実際に入って確かめました。毛布や非常用トイレ等、「飯田小学校がもしものときには避難所になる」ということを踏まえた災害対策グッズが準備されていました。
予想との違いに感心し、もっと自然災害の対策について知りたいと学習意欲が高まりました。
6年生が、家庭科「できることを増やしてクッキング」の学習で、朝食作りに取り組みました。
栄養バランスや調理時間、彩りなどを考えながら、野菜や卵を使った「いためる」朝食のおかずを一人一人が工夫して考えました。調理の手順を考え、効率よく作業を進めながら、手早く調理することにも挑戦しました。
自分で考えて作ったおかずの味は格別で、子供たちはおいしそうに味わっていました。
今回の学習で身に付けたことを生かして、家庭でも朝食作りに取り組むなど、実生活につなげていきたいと思います。
令和8年度の校内運動会に向けて、応援団の取組がスタートしました。
担当の先生の話を聞いた後、どんな応援をしたいか、自分たちのめあてを考えました。「大きな声で運動会を盛り上げたい。」「みんなを大きな声で応援したい。」など、力強い決意が聞かれました。
その後、昨年度の応援を参考にしながら、今年度の応援について考えました。これから練習を重ね、運動会に向けて気持ちを高めていきます。御期待ください!
家庭科「整理・整とんで快適に」の学習で、気持ちよさや効率、安全、環境などの視点から、身の回りの整理・整とんに取り組みました。自分の机の中やロッカーを見直し、使いやすくなるように工夫した子供たちからは、「自分の机の中やロッカーがきれいになって嬉しい。」「気持ちもすっきりした。」などの感想が聞かれました。今回の学習を生かして、家庭でも家族の一員として、生活をよりよくするために、快適な住まい方について考え、工夫していってほしいと思います。
6年生が金融教室を行いました。
グループで楽しくゲームをしながら、投資について学ぶことができました。
最後には1億円のレプリカを持って重さを体験しました。
子どもたちはその重さに驚いていました。
のこぎりの安全な使い方に気を付けながら、木を切る活動を楽しみました。のこぎりの動かし方や木の硬さ・形など、それぞれの特徴を考えながら、どのように切るとよいか工夫して活動しました。
放送委員会の第3回俳句大会のテーマは「夏休みの思い出」。思い思いの夏休みの思い出を五・七・五の十七音に表現しました。
今回は児童と教員、のべ61句の応募がありました。
ランチルームで校長賞に選ばれた児童の表彰を行いました。
校長賞
高学年の部
夏の夜 ちりゆく花火の 切なさよ
中学年の部
花火たち きらきらさわぐ きれいだな
なつの風 かにがダンスを しているよ
低学年の部
すいかわり ひびがはいって まっぷたつ
パパとあゆ おいこみさくせん だいせいこう
先生の部
アートワイン グラスに揺れる 霧の帳
次回のテーマは「秋」。運動会や秋と言えばのおいしい食べ物などどんな俳句に表すのか楽しみです。
特別支援学校の先生方を講師にお迎えし、「見え方のちがい」や「点字」について学びました。ぼやけて見える体験や視野狭窄の体験、点字体験を通して、見えにくさや困り感について理解を深めました。福祉についての学びを深め、自分たちの世界を広げました。
現在、1階オープンスペースに「飯田っ子ギャラリー」があります。
先日、3年生がその場所で、自分の作品を友達に披露しました。
ユーモアあふれる作品がいっぱいで、とても素敵な時間になりました。
子供の「感性」や「創造性」を大切にした図工授業をこれからも行っていきます。
学校に子どもたちの元気な声が響き渡り、2学期がスタートしました。
始業式では、代表児童が2学期に頑張りたいことを発表しました。また、校長先生の話に真剣に耳を傾け、一人一人が新たな気持ちで2学期を迎えることができました。
さらに、情報担当の先生から情報モラルについての話を聞き、インターネットやSNSを安全に利用するために大切なことを学びました。
2学期も、「自分から 手をとりあって 力いっぱい 活動する子」を目標に、さまざまな活動に取り組んでいきます。