第1回資源回収が始まりました
今年度より、個人搬入での資源回収を実施しています。コンテナの設置期間は7月18日(土)~31日(金)となります。ランチルームの西側に、写真のように新聞紙・雑誌・ダンボールの3種類のコンテナを設置してあります。ぜひ御協力をお願いします。
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森町立飯田小学校
住所:〒437-0222 静岡県周智郡森町飯田3310-1
TEL:0538-85-2931
FAX:0538-85-2645
Email:es-iida@town.morimachi.shizuoka.jp
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今年度より、個人搬入での資源回収を実施しています。コンテナの設置期間は7月18日(土)~31日(金)となります。ランチルームの西側に、写真のように新聞紙・雑誌・ダンボールの3種類のコンテナを設置してあります。ぜひ御協力をお願いします。
せんだん2組の国語の授業で、4年生と6年生がそれぞれタブレットで調べたり、聞き取り調査をしたりして調べたことを資料にまとめて、発表会をしました。6年生は闇サイトの危険性についてスライド資料にまとめ、4年生は飯田小にある「気になる物」について新聞にまとめて発表をしました。資料のまとめ方や、発表の仕方を工夫して発表することができました。
給食委員会が、残食0を目指して残食0パズルを企画しました。飯田っ子みんなで協力しておかわりをすることで、学年ごとにパズルの完成を目指します。おかわりをしてパズルのピースをもらい、どんな絵が浮かんでくるのか楽しんでいます。残食0を目指して飯田っ子一丸となって頑張っています。
5月の授業で植えたジャガイモを収穫しました。いろいろな大きさに実ったジャガイモを、楽しく収穫しました。「どんな料理を作ろうか…」と、わくわくしながらジャガイモを持ち帰りました。
放送委員会の第2回俳句大会のテーマは「夏」。思い思いの夏を五・七・五の十七音に表現しました。
今回は児童と教員、のべ97句の応募がありました。
ランチルームで校長賞に選ばれた児童の表彰を行いました。
校長賞
高学年の部
星今宵 空に輝く 一等星
昼顔や 一日咲きて 笑顔かな
つゆがあけ 森の中には セミの音
中学年の部
せみのこえ もうきこえるよ もりのおく
かたつむり 雨がうれしい もっとふれ
低学年の部
プールでは かおつけれない がんばるぞ
先生の部
青田風 ピンと伸びたる 児童の手
「とれたよ。」と 輝く顔と 夏野菜
笛の音に 心踊るや 夏祭り
次回のテーマは「夏休み」。夏休みにしかできない体験をどんな俳句に表すのか楽しみです。
3年生の理科「風とゴムのはたらき」では、ゴムの力で動く車を使って実験をしました。
ゴムを5cm、10cm、15cmと伸ばす長さを変えると車の動く長さはどう変わるのか、伸ばし方によって車が動く長さが変わることに驚き、楽しみながら実験をしました。
異学年と遊ぶ活動に自分から進んで参加することを通して、友達との関わり合い方を考え行動できる力を育てることを目的として、「ペア学年遊び」を行っています。
今回は、1年生と5年生が「王様ドッジ」、2年生と4年生が「だるまさんの1日」、3年生と6年生が「ボール鬼」で遊びました。上学年が遊びを考え、企画・運営しました。それぞれの学年が関わり合い、笑顔があふれていました。
生活科で太田川に川遊びに出かけました。川でできる遊びを考え、準備をしました。生き物をとったり、廃材で作った水鉄砲で水を掛け合ったり、水切りをしたりしました。ボランティアの保護者の方に見守れながら楽しく遊びました。
今年度は3回(5時間)のクラブ活動が計画されています。
今回は2回目のクラブ活動でした。
室内遊びクラブは椅子取りゲームや色々なカードゲーム、スポーツクラブはバスケットボール、スタディクラブはスライム作りやダイラタンシーの実験、工作・イラストクラブでは自分の好きなイラストや工作。
異学年で交流、協力しながら、自分の興味・関心のあることに楽しく取り組みました。
6年生が租税教室を行いました。税金がない世界はどんな世界かを、動画とスライドで知ることができました。税金の必要性を実感することができました。授業の最後には、1億円の重さを体験させていただきました。子どもたちはその重さに驚いていました。
6月5日(金)に、全校で道徳の学習をしました。「飯田っ子ハッピー大作戦」として、いじめの内容や定義を知り、飯田小を誰にとっても居心地の良い学校にするために、自分も相手もハッピーになる「ハッピー行動」を考えました。子どもたちは考えた「ハッピー行動」の中から、自分ができることを選び、「ハッピー宣言」としてハート形の紙にそれぞれ記入しました。このハート形の紙は今後校内に掲示していきます。飯田小学校がさらにハッピーな学校になっていくと嬉しいです。
熱中症とは何か、熱中症が起こった時にどう対応するべきか、改めて確認する機会となりました。
また、事例をもとに、緊急時の対応を実践しました。
せんだん2組の国語の授業で、子供たちが飯田小に関わる質問を考えて、先生方にインタビューをしました。インタビューの時のメモをもとにして、教室で報告会をしました。自分たちの知らない、先生方の意外な思いや姿を知ったうれしさを、分かりやすく友達に伝えることができました。
4年生が、総合の授業で目が見えない人たちの福祉について学習をしました。様々な工夫が凝らされた道具を使って、より過ごしやすい方法を考えて生活していることに関心をもって、お話を聞きました。
また、目の不自由な方を誘導する、ガイドヘルパーの役を体験しました。体験を通して、ガイドヘルパーの難しさや責任感の重さについて知ることができました。
袋井消防署 森分署で、職員研修として心肺蘇生法講習会を実施しました。
水泳学習開始の前に、胸骨圧迫やAEDの使用方法、エピペンの使用方法について今一度確認することができました。